5月14日 

昭和24年(1949)
金堀に職員木造社宅が完成

昭和26年(1951)
1,000トン貯炭ポケット完成し、運転開始
25年8月着工、5月上旬に完成し5月14日より運転を開始。

昭和42年(1967)
尾浜地区独立
41年9月1日詰所が完成し、職務を開始していたが、本日より百万地区より独立し、尾浜地区として新しく発足、全島9地区制。

昭和44年(1969)
三菱、石炭生産部門分離を提案
砿業所は、中央経営協議会で、石炭生産部門を九州・北海道に分離との方針を組合に提案。組合は26日委員会を20時頃まで開催。分離提案について論議。28日よりは各地区集会を開催するなど、対置要求闘争を確認、7月12日要求妥結、10月1日独立を確認。

昭和62年(1987)
星野町長NHKテレビ「消え行く高島」で語る
テレビ放映の中で星野町長は「町の収入は零になる、金が無いから何も出来ないので、町長も議員も要らないと言う声があるが、そうすれば長崎の支配にでもなるべきだ。」と発言。

平成12年(2000)
恒例行事、自治会対抗球技大会、ソフト本町・バレーボール西浜優勝

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