蛎瀬浴場存続へ 

老朽化が著しいことから、合併前の長崎市と旧高島町との協議で今年三月までの廃止でしたが、地元の存続要望を受け、方針を撤回、存続が決まりました。
島民の声が反映されて良かった。出来るだけ長く存続して欲しい。

追記
今朝(3月26日)の新聞には、
市地域行政部によると、蛎瀬浴場は三月末で休場。総務委が同浴場の利用者に配慮するよう可決した付帯決議(町内の公衆浴場使用料減額、浴場までのバス代調整)については今後、検討する。
とありましたが、三月末は今年なのか、来年なのか、よく分かりません。