蛎瀬進発所 

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一枚目、二枚目は室内のバッテリーのような物を保管してる部屋。三枚目は既に使われていない施設の外観。ちょっと、荒れ果ててました。

コメント

安全灯

写真に写っているのはヘッドランプ
なぜか自分は記念に1個持っています
(^^;) 間にある棚にあるものは
COマスクで、もし坑内で爆発や火災による不完全燃焼で一酸化炭素(CO)が発生した場合に二酸化炭素(CO2)に変えて
くれるものです。バッテリーが1.5Kg、Coマスクが1kg・・・その他にもモンキレンチやらごちゃごちゃ持って当時のガリガリに痩せた自分の腰はいっぱいでしたね。
今ではちょっとメタボなおじさんになって余裕もありますが、当時と同じ仕事したら、きっと3日持たないと思います。(^^;)

なるほど、情報ありがとうございます。
確かに体力仕事ですよね。メタボ体系の人は見かけませんでしたね。
石炭資料館に道具類は残していますが、実際に使ってことのない身としては実感が湧かないこともあります。

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