西浜アパート 



西浜5号アパートから6号を見ています。古い木造の建物も見えます。

コメント

はじめまして

はじめまして。古い団地のことを中心に建築デザイン系のブログを運営しているtksと申します。高島の炭鉱住宅に関するエントリーをアップしましたのでTBをお送りいたしました。

こちらのブログを拝見しまして、高島のことがいろいろ勉強になりました。私のブログではこれから数回にわたって高島について触れる予定でして、今後も何回かTBをお送りするかもしれません。どうぞよろしくお願いします。

いらっしゃいませ。
よろしくおねがいします。

懐かしい

写真向かって右列の1階左に住んでました。私は本土の海星高校へ進学したので竣工時より昭和56年までかな。当時はすでに端島(軍艦島)は閉山しており三菱高島炭坑もかなり厳しい状況で人口も大分減少していってたかと記憶してます。当時の島のアパートは風呂が無く各地区に炭坑より蒸気を引っ張ってきている風呂があり(もちろん無料)同級生とよく一緒にはいったものです。

いらっしゃいませ。
6号はまだ、使用してると思いましたが、今度確認してきます。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://goheita.blog6.fc2.com/tb.php/74-5fa68d4d

高島の炭鉱住宅 高層棟01

高島の炭鉱住宅 西浜アパート長崎市高島町 (地図)撮影時期 2006年1月長崎の炭鉱住宅シリーズ、今回からは高島についてお送りします。長崎港から高速船で30分、全周わずか3kmの小さな島である高島は、江戸時代から採掘されていたという炭鉱の島です。最盛期の人口は1万8千