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蛎瀬事業所 

竪坑櫓と古いレンガ作りの建物跡。
A005_02.jpg

柱だけで、中は1.5メートル程の深さがありました。埋め戻した感じだったので、元はもっと深くなっていたような気がします。年長のガキ大将が「原爆で壊れた」と真しやかに言っていましたが、高島までは被害はおよんでいません。戦前からの建物だったようなので、戦争の被害を受けた可能性はあったかもしれません。
A005_03.jpg


コメント

明治期の蛎瀬坑には2本の立坑櫓があったと思います。その内のいずれかの櫓基礎部分ではないでしょうか。

本当かな?。多分、多分です。

多分?

そうじゃないかなと思っています。

新年おめでとうございます。

新年おめでとうございます。

この写真、「光と風の記憶 -高島・端島-」の中でも特に気になっている写真で、私の妄想を、遠い昔にタイムスリップさせてくれる写真となっております。

本年もよろしくお願いします。

また、高島の情報発信、これからも楽しみにさせて頂きます。

おめでとうございます

ネタが少なくて、更新が停滞しがちですが、今年も本年もよろしくお願いします。

この竪坑跡は子供時代の遊び場になっていましたので、思いで深い場所なんです。もう一度あの場所に帰りたいです。

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